月例ゲツレイ下見シタミサンコウ  ミヤユビダケセンタケ
平成28年9月14日
S
サンコウ平成ヘイセイ28ネン9ガツ11
天気テンキクモ時々トキドキ
メンバー:W、U,M、S、S、S(記録キロク
 
コースタイム
6:30金山カナヤマエキ-8:00大橋オオハシ駐車場チュウシャジョウ-8:30登山トザングチ-10:00ミヤユビダケ-11:30センタケ-センケイ尾根オネ-14:30大橋オオハシ駐車場チュウシャジョウ
 
感想カンソウ
ここのトコロ鈴鹿スズカえばマエ尾根オネオオかったので、今回コンカイサンコウ登山トザン駐車場チュウシャジョウまでが、ずいブンフカヤマハイっていくカンじがした。
ウワサではヒルがでるといていましたが、早速サッソク 登山トザングチから2-3cmぐらいのヤツ自分ジブンたちを『っていました』と
言わんばかりの歓迎カンゲイをうける。ヒルは動物ドウブツ血液ケツエキった個体コタイ産卵サンランをするのでわれたらカナラず、あのオクれとの
指示シジた。自分ジブン注意チュウイしながらアルいていたが左足ヒダリアシ足首アシクビわれました。ハラっただけであのにはオクるには出来デキず。
そうするには、かなりの上級ジョウキュウシャにならないと無理ムリカンじる。ヒルは多少タショウ圧縮アッシュクではつぶれないからです。
落ち着いて『ぎゅーと』やんないとつぶれません・・・弾力ダンリョクるからです。
 登山トザングチ最初サイショキュウノボルとヒルをかわすためにはまるコト出来デキず、サラ登山道トザンドウセマヒダリ傾斜ケイシャるうえに、ヒダリれているミチ
イマまでにはないプレッシャーのナカ足元アシモト注意チュウイしながらがらキツイ最初サイショの30フン登山トザンハジまりました。
そのアトはヒルもいなく、アップダウンも適度テキドりザレたクダりもきさせないルートなのでタノしいサンコウになりました。
 今回コンカイサンコウアラタめで鈴鹿スズカ山脈サンミャクオクフカさをりました。
10ガツになればヒルはおとなしくなるので、月例ゲツレイサンコウタノしいサンコウになるコト間違マチガいコースです。
 
Wさん有難アリガトうございました。また同行ドウコウしてイタダいたミナさん有難アリガトうございました。